AYAS CITY BEAT

Marshall Emberton IIは、手のひらサイズの「ライブハウス」だし。
ENTRY 2026.02.21 Audio Gadget
SPONSORED

Marshall Emberton IIは、手のひらサイズの「ライブハウス」だし。

音楽、聴いてる?🎧

スマホのスピーカーでシャカシャカ鳴らしてるだけじゃ、魂までは震えないよ?
大好きなロックおじさんの影響もあって、あたしも最近、音にはちょっとうるさいんだよね。

で、見つけたのがこれ。Marshall Emberton II

あのギターアンプの老舗、Marshallが作ったポータブルスピーカー。
見た目がもう、優勝。🏆✨

SPONSORED

デザインが「ロック」そのもの

黒いボディに、ゴールドの筆記体ロゴ。
そして、アンプと同じテクスチャのグリル。

デスクに置いてあるだけで、「こいつ、デキる」感が漂ってくる。
インテリアとしても最強にエモい。

シリコン製の外装は手触りもいいし、IP67の防塵防水だから、お風呂場でもキャンプでもガンガン使える。
見た目はクラシックだけど、中身はタフなギャルマインドを持ってるわけ。

サイズ感バグってる重低音

手のひらに乗るサイズなのに、音を出した瞬間、ビビるよ。

「え、どこにウーファー隠してるの?」ってくらい、低音が腹に響く。
Marshall独自の「トゥルーステレオフォニック」っていう全方位サウンド技術のおかげで、部屋のどこにいても音が立体的に聴こえるの。

特にギターのリフとか、ドラムのキックとか、ロックなサウンドとの相性は異常。nゾクゾクするような「歪み」の表現力が、たまんないんだよね〜。

SPONSORED

バッテリー持ちすぎ問題

一度の充電で、最大30時間再生。

30時間だよ? 一日中フェスやっててもお釣りくるじゃん。
充電の手間が少ないっていうのは、モバイルガジェットとして正義。

「あ、充電切れてた」っていう興醒めな瞬間を、人生から削除できる。

スタックモードで「壁」を作る

面白いのが「スタックモード」。
Emberton IIを複数台繋げて、大音量で鳴らせる機能。

友達が持ってるEmberton IIと合体させれば、簡易的な「Marshallの壁」が作れるってわけ。
これ、公園とかでやったら絶対楽しいし!

Verdict:魂をドライブさせるギア

Marshall Emberton IIは、ただ音を大きくする機械じゃない。

日常のBGMを、心揺さぶる「ライブ」に変えるためのギアだ。

小さくても、信念(ロック)は曲げない。
そんな生き方、あたしも憧れるなぁ。

お気に入りのプレイリストを流して、今日もアゲてこ!
Music is Life! 🎸🔥

SPONSORED