日常を映画にする魔法の杖。「DJI Osmo Pocket 3」は記憶の保存装置だ。
みんなさ、Vlogって撮る?📹
「スマホでよくない?」って声が聞こえてきそうだけど、チッチッチッ☝️
あたしもそう思ってた。こいつに出会うまではな。
DJI Osmo Pocket 3。
この小さな相棒が、あたしの日常を映画に変えちゃったって話。
ポケットから出して3秒で起動
一番ヤバいのが、この速さ。
画面をくるっと回転させるだけで電源ON。
「あ、今の空きれい!」とか「友達の変顔ウケる!」って瞬間に、もう撮れてる。
スマホのカメラ起動してロック解除してる間に、シャッターチャンス逃してない?
この「ラグのなさ」こそが、リアルな瞬間を逃さない秘訣なんよ。
夜のネオンが綺麗すぎて泣ける
センサーサイズが1インチになったおかげで、暗いところがおそろしく強い。
夜の渋谷とか、ほんまに映画のワンシーンみたいになるんよ🌃
ネオンの光が滲まず、黒がきゅっと締まる。
あたしら現代っ子にとって、夜遊びの記録が綺麗に残るのってデカくない?
「エモい」が量産できちゃう魔法の杖だね。
ジンバルしか勝たん
手ブレ補正?いやいや、ジンバルはレベルが違う。
歩きながら撮っても、まるでドローンが追尾してるみたいにヌルヌル動く。
この浮遊感、一回味わうとスマホの手ブレが気になっちゃうかも。
自分の目で見ている景色が、そのまま(いやそれ以上に美しく)保存される快感。
これが2020年代の「記憶」の形なんだろうな。
まとめ:人生の主人公になれるカメラ
これを片手に歩いてると、なんでもない日常がストーリーに見えてくる。
友達と喋ってるカフェの時間も、ただの帰り道も。
自分だけの映画を撮ってる気分になれるんよ。
人生というコンテンツ、最高画質で残したくない?🎥✨
ほな、またね!ロケンロー!🎸