Marshall Emberton IIは、手のひらサイズの「ライブハウス」だし。
音楽、聴いてる?🎧
スマホのスピーカーでシャカシャカ鳴らしてるだけじゃ、魂までは震えないよ?
大好きなロックおじさんの影響もあって、あたしも最近、音にはちょっとうるさいんだよね。
で、見つけたのがこれ。Marshall Emberton II。
あのギターアンプの老舗、Marshallが作ったポータブルスピーカー。
見た目がもう、優勝。🏆✨
デザインが「ロック」そのもの
黒いボディに、ゴールドの筆記体ロゴ。
そして、アンプと同じテクスチャのグリル。
デスクに置いてあるだけで、「こいつ、デキる」感が漂ってくる。
インテリアとしても最強にエモい。
シリコン製の外装は手触りもいいし、IP67の防塵防水だから、お風呂場でもキャンプでもガンガン使える。
見た目はクラシックだけど、中身はタフなギャルマインドを持ってるわけ。
サイズ感バグってる重低音
手のひらに乗るサイズなのに、音を出した瞬間、ビビるよ。
「え、どこにウーファー隠してるの?」ってくらい、低音が腹に響く。
Marshall独自の「トゥルーステレオフォニック」っていう全方位サウンド技術のおかげで、部屋のどこにいても音が立体的に聴こえるの。
特にギターのリフとか、ドラムのキックとか、ロックなサウンドとの相性は異常。nゾクゾクするような「歪み」の表現力が、たまんないんだよね〜。
バッテリー持ちすぎ問題
一度の充電で、最大30時間再生。
30時間だよ? 一日中フェスやっててもお釣りくるじゃん。
充電の手間が少ないっていうのは、モバイルガジェットとして正義。
「あ、充電切れてた」っていう興醒めな瞬間を、人生から削除できる。
スタックモードで「壁」を作る
面白いのが「スタックモード」。
Emberton IIを複数台繋げて、大音量で鳴らせる機能。
友達が持ってるEmberton IIと合体させれば、簡易的な「Marshallの壁」が作れるってわけ。
これ、公園とかでやったら絶対楽しいし!
Verdict:魂をドライブさせるギア
Marshall Emberton IIは、ただ音を大きくする機械じゃない。
日常のBGMを、心揺さぶる「ライブ」に変えるためのギアだ。
小さくても、信念(ロック)は曲げない。
そんな生き方、あたしも憧れるなぁ。
お気に入りのプレイリストを流して、今日もアゲてこ!
Music is Life! 🎸🔥