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脳内メモリが足りない? ならNotionに「外部委託」すれば解決じゃん。
ENTRY 2026.01.15 App Productivity

脳内メモリが足りない? ならNotionに「外部委託」すれば解決じゃん。

覚える努力なんてしなくていい。忘れるために書くんだよ。

「あれ何だっけ?」「やるべきこと忘れてた!」
そんなミスで落ち込むの、メンタルに来るよね。
でもそれ、君が悪いんじゃない。
脳みそのスペックには限界があるのに、情報量が多すぎる時代が悪い。
だからあたしは、全ての記憶をNotionに丸投げしてる。
(※あ、これはアフィリンクじゃないけど、マジでおすすめだから紹介するわ)

Scene: カオスな情報を「ブロック」で積む

Notionのいいところは、レゴブロックみたいに自由に組めるところ。
ToDoリスト、読書ログ、行きたいカフェのリスト、家計簿。
全部ひとつのアプリにぶち込める。
階層構造が作れるから、情報の整理がしやすい。
頭の中に散らばってるパズルのピースを、パチパチとはめていく感覚。
整ったページが出来上がると、自分の人生まで整った気がしてくる。
「データベース」って響き、なんかハッカーっぽくてカッコよくない?

Emotion: 第二の脳を持つ安心感

「ここに書いてあるから、忘れても大丈夫」。
この安心感が、脳のワーキングメモリを解放してくれる。
空いた容量(スペース)で、クリエイティブなことを考えたり、推しのことを考えたりできる。
Notionは、あたしの「外部記憶装置」。
攻殻機動隊の世界みたいに、電脳化はまだできないけど、アプリを使えば実質サイボーグになれる。
過去の自分からのメッセージを受け取り、未来の自分へ託す。
時空を超えた交換日記みたいなもんだよ。

Root: デザインも自分好みに(これ重要)

機能だけじゃなくて、見た目もカスタマイズできるのが神。
可愛いアイコン設定したり、カバー画像をエモい写真にしたり。
開くたびにテンションが上がるページじゃないと、続かないもんね。
「使う」というより「育てる」感覚。
デジタル空間に、自分だけの秘密基地を作る。
そこに行けば、いつでも本来の自分(Home)に戻れる。
情報過多なこの世界をサバイブするための、最強のシェルター。
それがNotionなんだよね。

じゃ、また電脳の海で。